top of page

近視進行抑制点眼剤を使用する治療について

  • にしうら眼科
  • 7 日前
  • 読了時間: 1分

令和8年6月から、近視進行抑制を目的とした点眼治療は、厚生労働省が定める選定療養費の対象となりました。近視進行抑制点眼剤(リジュセア🄬ミニ点眼液0.025%)を使用する治療を受ける場合、当院では通常の検査、診察代は保険診療となり、別に近視進行抑制点眼剤の代金は、選定療養費用をご負担いただきます。対象となる患者様には診察時に詳細をご説明します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
後天性眼瞼下垂の点眼治療薬について

令和8年5月より新しい点眼薬「アップニーク®ミニ点眼液0.1%」をご提供できるようになりました。「最近まぶたが下がってきた気がする」「目が開きにくくなった」」このような症状でお悩みの方に、手術をせず、目薬を1日1回さすだけでまぶたの開きをサポートするという、これまでにない治療の選択肢ができました。詳しくは医師にご相談下さい。 アップニークミニ点眼:30本(30日分)

 
 
 
多焦点眼内レンズについて

当医院の白内障の手術は、保険適応の単焦点眼内レンズ挿入術を主流とし、選定療養費の多焦点眼内レンズ挿入術にも対応しています。

 
 
 

コメント


〒 518-0830 三重県伊賀市平野城北町116

TEL:0595-26-3737

©2022 にしうら眼科.All Rights Reserved.

bottom of page