診療案内
あなたの大切な「眼」の為に、ご相談ください
眼の病気
白内障
糖尿病網膜症
緑内障
網膜静脈閉塞症
網膜裂孔
眼瞼痙攣
眼瞼下垂
内反症
斜視 弱視
花粉症
など
.jpg)
治療・手術
白内障手術
最新医療機器を用いた日帰り白内障手術になります。白内障の症状は一度進行してしまうと元の状態に戻すことはできませんので、白内障による視力低下を改善する方法として、手術が必要となるのです。 手術にて、濁った水晶体を摘出し、新たに人工の水晶体である眼内レンズを挿入します。患者様ご自身が症状により日常生活に不自由を感じられましたら、医師にお気軽にご相談下さい。
レーザー治療
黄斑変性症
眼瞼手術 など
多焦点眼内レンズについて
当医院の白内障の手術は、保険適応の単焦点眼内レンズ挿入術を主流とし、選定療養費の多焦点眼内レンズ挿入術にも対応しています。
点眼治療薬について
令和8年5月より新しい点眼薬「アップニーク®ミニ点眼液0.1%」をご提供できるようになりました。「最近まぶたが下がってきた気がする」「目が開きにくくなった」」このような症状でお悩みの方に、手術をせず、目薬を1日1回さすだけでまぶたの開きをサポートするという、これまでにない治療の選択肢ができました。詳しくは医師にご相談下さい。
-
アップニークミニ点眼:30本(30日分)
近視進行抑制点眼剤を使用する治療について
令和8年6月から、近視進行抑制を目的とした点眼治療は、厚生労働省が定める選定療養費の対象となりました。近視進行抑制点眼剤(リジュセア🄬ミニ点眼液0.025%)を使用する治療を受ける場合、当院では通常の検査、診察代は保険診療となり、別に近視進行抑制点眼剤の代金は、選定療養費用をご負担いただきます。対象となる患者様には診察時に詳細をご説明します。
眼鏡・コンタクトレンズ検査
コンタクトレンズは日本の法律で、適切な管理が必要な用具として「高度医療機器」と定められてます。直接、眼にのせて使用するものになりますの で、これからコンタクトレンズの使用を検討している方、または眼科医の指導なくコンタクトレンズを使用をしている方は、今後の眼の健康のためにも、眼科医による定期診察と必要があれば処方を勧めております。
【コンタクトレンズの種類】
・ハードコンタクトレンズ(通常2~3年で交換が必要)
・ディスポーザブルコンタクトレンズ(1日使い捨て)
・ディスポーザブルコンタクトレンズ(2週間交換の使い捨て)

後発医薬品( ジェネリック医薬品)使用について
当医院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。
医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更に関して適切な対応を行う体制をとっています。
医薬品の供給が不足した場合には、投与する薬剤を変更する可能性があること、及び変更する場合には患者様に十分な説明を行っています。
診療報酬明細書の無料交付をしています
明細書発行体制について、医療の透明化や患者様への情報提供を推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目が判る明細書を無料で発行しております。
医療DX推進の体制に関する事項及び情報の取得・活用について
オンライン資格確認を行う体制を有しています。
受診患者様に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用し、質の高い診療を行っています。
医師等が診察を実施する診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して、診療を実施している保険医療機関です。
また、マイナ保険証の利用促進など、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
